普及版 字通 「籠檻」の読み・字形・画数・意味
【籠檻】ろうかん
雲伝〕雲曰く、此れ
(まさ)に吾が心に會せり。今
(うかく)未だ備はらず。籠檻に就かざるを得ず~と。
に入るに
び、~梁武、恩待すること
の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...