籬門(読み)りもん

普及版 字通 「籬門」の読み・字形・画数・意味

【籬門】りもん

かきねの門。宋・陸游〔暁雨初霽〕詩 燕子聲中、寂として事無し 獨り徑をちて、籬門を出づ

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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