米通の山の神(読み)こめどおりのやまのかみ

事典 日本の地域遺産 「米通の山の神」の解説

米通の山の神

(岩手県遠野市土淵町栃内9)
遠野遺産指定の地域遺産。
神社堂内には右半分に山の神、左半分に稲荷神が祀られている

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む