粘土縞鉄岩(読み)ねんどしまてつがん(その他表記)clay-band ironstone

岩石学辞典 「粘土縞鉄岩」の解説

粘土縞鉄岩

緻密細粒で硬く,時に団塊状の粘土質岩(argillie)で,多量の鉄の炭酸塩を含み,しばしば石炭の薄層の上にのっている[Gibson : 1905, Hatch, et al. : 1971].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む