精選版 日本国語大辞典 「純全」の意味・読み・例文・類語
じゅん‐ぜん【純全】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) きわめて完全なこと。また、そのさま。
- [初出の実例]「若二我衡山老和尚一見地超卓、識量純全」(出典:懶室漫稿(1413頃)七)
- 「純全無垢の国是国体なるものありと」(出典:薩長土肥(1889)〈小林雄七郎〉四藩気質)
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...