普及版 字通 「紬繹」の読み・字形・画数・意味
【紬繹】ちゆう(ちう)えき
始三年
、日
地震、同日に
(とも)に發す。~永を擧げて
車に待詔せしむ。對(こた)へて曰く、陛下~身を飭(ととの)へ
を修め、~
詔を下し、~燕見紬繹して、以て咎愆(きうけん)を求む。字通「紬」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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