給付・反対給付均等の原則

保険基礎用語集 の解説

給付・反対給付均等の原則

保険契約者が支払う保険料と、保険事故発生の際に支払われる保険金の数学的期待値が等しいことを示す原則で、レクシスの法則ともいわれます。P=WZ(Pは保険税 、Zは保険金、Wは事故発生の確率)の式で示され事故発生の確率が高いほど、保険料が高くなります。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む