普及版 字通 「縮頸」の読み・字形・画数・意味
【縮頸】しゆくけい
べて
(すす)み、三
にして止まる。頸を縮めて卻(しりぞ)き、其の故處に復(かへ)る。~衞
對へて曰く、龜~王に
義
り、人をして之れを活(い)かさしむ。今頸を
べて
むは、以て謝に當つるなり。頸を縮めて卻くは、亟(すみ)やかに去らんと欲するなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...