普及版 字通 「繁麗」の読み・字形・画数・意味
【繁麗】はんれい
軾〔玉盤盂詩の引〕東武の
俗、
四
、大いに南禪・
の兩寺に會し、
(しやくやく)を以て佛に供す。今
最も
んなり。
そ七千餘朶(だ)、皆重
(ちようふ)累
(るいがく)、
麗豐碩なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...