繋船同盟(読み)けいせんどうめい

精選版 日本国語大辞典 「繋船同盟」の意味・読み・例文・類語

けいせん‐どうめい【繋船同盟】

  1. 〘 名詞 〙 海運市況が悪化した場合に、過剰船舶の運航を中止して港に繋船し、運航船舶の数を調整して海運市況の回復をはかることを目的とする海運業者の同盟。〔最新現代語辞典(1933)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む