普及版 字通 「繞纏」の読み・字形・画数・意味
【繞纏】じよう(ぜう)てん
軾〔夜夢む〕詩 我が生
として、百
に嬰(かか)る 氣固(もと)より
ひ多く、獨り此(ここ)に
(かたよ)れり 書を
てて、君に事(つか)ふること四十年 仕へて留まることを
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...