普及版 字通 「繞纏」の読み・字形・画数・意味
【繞纏】じよう(ぜう)てん
軾〔夜夢む〕詩 我が生
として、百
に嬰(かか)る 氣固(もと)より
ひ多く、獨り此(ここ)に
(かたよ)れり 書を
てて、君に事(つか)ふること四十年 仕へて留まることを
みず、書繞纏す字通「繞」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...