普及版 字通 「習為」の読み・字形・画数・意味 【習為】しゆうい(しふゐ) 練習する。〔墨子、公孟〕儒の~厚久喪、重ねて棺椁を爲(つく)る。~三年哭泣す。~此れ以て天下を喪(うしな)ふに足る。弦歌鼓、聲樂を爲す。此れ以て天下を喪ふに足る。字通「習」の項目を見る。 出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報 Sponserd by