普及版 字通 「考掠」の読み・字形・画数・意味
【考掠】こう(かう)りやく
伝〕立春より以來、累(しき)りに旬
を經たるも、未だ仁
の施布する
るを見ず。但だ罪罰考掠の聲を聞くのみ。夫(そ)れ天の人に應ずる、景
(えいきやう)よりも疾(はや)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...