耐タンパー性(読み)タイタンパーセイ

デジタル大辞泉 「耐タンパー性」の意味・読み・例文・類語

たい‐タンパーせい【耐タンパー性】

ハードウエアソフトウエアなどが備える、内部構造やデータ解析のしにくさ。外部からの機器・部品・プログラムの不正な解析や、ICカードの内容情報などの読み取りが困難なことをさす。タンパーレジスタント

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む