聖善寺のしだれ桜(読み)しょうぜんじのしだれさくら

事典 日本の地域遺産 「聖善寺のしだれ桜」の解説

聖善寺のしだれ桜

(愛知県岡崎市宇頭町字東側40-1)
ふるさとの名木指定の地域遺産〔4〕。
樹齢300年,樹高6.0m,幹周1.3m,根周1.6m,枝張り9.0m。岡崎市天然記念物

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

関連語 ふるさと 名木

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む