自家造血幹細胞移植(読み)ジカゾウケツカンサイボウイショク

デジタル大辞泉 「自家造血幹細胞移植」の意味・読み・例文・類語

じか‐ぞうけつかんさいぼういしょく〔‐ザウケツカンサイバウイシヨク〕【自家造血幹細胞移植】

あらかじめ採取し保存しておいた患者自身の幹細胞を用いる造血幹細胞移植末梢血幹細胞を用いることが多い。→自家移植同種造血幹細胞移植

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む