共同通信ニュース用語解説 「自治体の一般行政職」の解説
自治体の一般行政職
自治体職員の職種の一つ。採用試験に合格後、政策の企画立案や窓口業務など主に事務を担い、さまざまな部署を渡り歩く。総務省の給与実態調査によると、2022年4月時点の総数は約87万人で、全国にいる自治体職員の3割を占める。自治体業務は幅広く、ほかに警察職、教育職、消防職、医療職、税務職などがある。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新