航空機用救命無線機(読み)コウクウキヨウキュウメイムセンキ

デジタル大辞泉 「航空機用救命無線機」の意味・読み・例文・類語

こうくうきよう‐きゅうめいむせんき〔カウクウキヨウキウメイムセンキ〕【航空機用救命無線機】

航空機遭難墜落などの事故を起こした際に、遭難地点を知らせる信号を自動的に送信する無線設備。ELT(emergency locator transmitter)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む