航空機用救命無線機(読み)コウクウキヨウキュウメイムセンキ

デジタル大辞泉 「航空機用救命無線機」の意味・読み・例文・類語

こうくうきよう‐きゅうめいむせんき〔カウクウキヨウキウメイムセンキ〕【航空機用救命無線機】

航空機遭難墜落などの事故を起こした際に、遭難地点を知らせる信号を自動的に送信する無線設備。ELT(emergency locator transmitter)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む