普及版 字通 「苦渇」の読み・字形・画数・意味
【苦渇】くかつ
)
肯て
へずして云ふ、必ず當(まさ)に先づ讀むこと百
なるべしと。讀書百
にして、義自(おのづか)ら見(あら)はるると。從ひて學ぶ
云ふ、日無きに
すと。
言ふ、當(まさ)に三餘を以てすべしと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新