普及版 字通 「苦渇」の読み・字形・画数・意味
【苦渇】くかつ
)
肯て
へずして云ふ、必ず當(まさ)に先づ讀むこと百
なるべしと。讀書百
にして、義自(おのづか)ら見(あら)はるると。從ひて學ぶ
云ふ、日無きに
すと。
言ふ、當(まさ)に三餘を以てすべしと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...