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茘閲 れいえつ

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

茘閲 れいえつ

?-? 江戸時代前期の画家。
海北(かいほう)派の画風。布袋(ほてい)の絵には円覚寺157世天甫昌円(?-1630)の賛がある。道釈人物画,架鷹図などをえがいたという。別名に秀景。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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