普及版 字通 「蕉書」の読み・字形・画数・意味
【蕉書】しよう(せう)しよ
蕉の葉に字を書く。宋・黄庭堅〔戯れに史応之に答ふ、三首、三〕詩 
(れいくわく)を
(いと)はず、來りて同(とも)に
(く)らひ
に
を展(ひろ)げて、看
(みすみす)書を學ぶ字通「蕉」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...