血斧のエイリーク

デジタル大辞泉プラス 「血斧のエイリーク」の解説

血斧のエイリーク

《Eirik Blodøks》ノルウェー王、エイリーク1世(在位930~935年頃)の異名王位を継ぐ際、4人の兄弟を殺した残忍さに由来。「血斧(けっぷ)王」とも。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む