血糖値スパイク(読み)ケットウチスパイク

デジタル大辞泉 「血糖値スパイク」の意味・読み・例文・類語

けっとうち‐スパイク〔ケツタウチ‐〕【血糖値スパイク】

食後短時間だけ血糖値が急激に上がり、その後、正常値に戻ること。食後血糖値が140mg/dl以上あると、糖尿病動脈硬化症になる危険性が高まることが知られている。グルコーススパイク

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む