衝撃電圧発生器(読み)しょうげきでんあつはっせいき(その他表記)impulse voltage generator

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「衝撃電圧発生器」の意味・わかりやすい解説

衝撃電圧発生器
しょうげきでんあつはっせいき
impulse voltage generator

衝撃電圧 (インパルス電圧) を発生させる装置碍子 (がいし) などの絶縁物などの耐電圧テスト,放電現象観察などに用いる。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む