衝撃電圧発生器(読み)しょうげきでんあつはっせいき(その他表記)impulse voltage generator

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「衝撃電圧発生器」の意味・わかりやすい解説

衝撃電圧発生器
しょうげきでんあつはっせいき
impulse voltage generator

衝撃電圧 (インパルス電圧) を発生させる装置碍子 (がいし) などの絶縁物などの耐電圧テスト,放電現象観察などに用いる。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む