裏編み(読み)ウラアミ

デジタル大辞泉 「裏編み」の意味・読み・例文・類語

うら‐あみ【裏編み】

棒針で編む基礎編みの一。メリヤス編みの裏のような編み目になる編み方。表編みの逆目となる。裏メリヤス編み。⇔表編み。→メリヤス編み
[類語]手編み・機械編み・鉤針編み・鎖編み・棒針編み・表編み・メリヤス編み・ゴム編み

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 ゴム

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む