精選版 日本国語大辞典 「見え当たる」の意味・読み・例文・類語
みえ‐あた・る【見当】
- 〘 自動詞 ラ行四段活用 〙 自然にみつかる。見あたる。
- [初出の実例]「又誰殿は、両人共に見知ていられます程に、自然みへあたりたりとも、別の事も御座るまひ」(出典:狂言記・盗人連歌(1730))
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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