精選版 日本国語大辞典 「見切をつける」の意味・読み・例文・類語
みきり【見切】 を つける
- 見込がないと判断する。
- [初出の実例]「斯う毒が廻はっては迚も我が匕先では癒らぬと見切りを付けて」(出典:当世商人気質(1886)〈饗庭篁村〉二)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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