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角乗り カクノリ

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デジタル大辞泉の解説

かく‐のり【角乗り】

職人などが、水に浮かべた角材に乗って、足で操り動かすこと。また、そのようにしてさまざまな曲芸をして見せること。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

かくのり【角乗り】

水上に浮かぶ角材の上に乗って働くこと。また、水中に落ちないように材木を回転させたりして、種々の軽業をしてみせること。

出典|三省堂
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