デジタル大辞泉 「言ひ屈ず」の意味・読み・例文・類語
いい‐くん・ず〔いひ‐〕【言ひ▽屈ず】
「昨日までさばかりあらむものの、夜のほどに消えぬらむこと、と―・ずれば」〈枕・八七〉
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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