読切り(読み)ヨミキリ

デジタル大辞泉 「読切り」の意味・読み・例文・類語

よみ‐きり【読(み)切り】

全部読みおわること。
文中の句と読。句読くとう
読みもの・語りもので、1回で完結し、連続しないこと。また、そのもの。「読み切り中編小説

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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