読切り(読み)ヨミキリ

デジタル大辞泉 「読切り」の意味・読み・例文・類語

よみ‐きり【読(み)切り】

全部読みおわること。
文中の句と読。句読くとう
読みもの・語りもので、1回で完結し、連続しないこと。また、そのもの。「読み切り中編小説

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む