普及版 字通 「論列」の読み・字形・画数・意味
【論列】ろんれつ
(安)に報ずる書〕今~
(たふじやう)(卑賤)の中に在りて、廼(すなは)ち首を
(あ)げ眉を信(の)べ、是非を論列せんと欲するは、亦た
を輕んじ、當世の士を羞(はづか)しめずや。嗟乎(ああ)嗟乎、僕の如き、
ほ何をか言はんや。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...