普及版 字通 「謳吟」の読み・字形・画数・意味
【謳吟】おうぎん
軾〔潮州韓文公
碑〕鈞天人無く、
悲傷す 謳吟下招して、巫陽を
(つか)はす 爆牲(ばくせい)鷄卜、我が觴(しやう)を羞(すす)む 於(ああ)
丹(れいたん)と
(せうくわう)とを粲(く)らへ
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...