デジタル大辞泉 「悲傷」の意味・読み・例文・類語
ひ‐しょう〔‐シヤウ〕【悲傷】
[類語]びんびん・
に封事を上(たてまつ)りて極諫す。~書奏す。天子、向を召見し、其の
を
息悲傷して、謂ひて曰く、君且(しばら)く休せよ、吾將(まさ)に之れを思はんとすと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...