デジタル大辞泉 「悲傷」の意味・読み・例文・類語
ひ‐しょう〔‐シヤウ〕【悲傷】
[類語]びんびん・
に封事を上(たてまつ)りて極諫す。~書奏す。天子、向を召見し、其の
を
息悲傷して、謂ひて曰く、君且(しばら)く休せよ、吾將(まさ)に之れを思はんとすと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...