謹選(読み)キンセン

デジタル大辞泉 「謹選」の意味・読み・例文・類語

きん‐せん【謹選】

[名](スル)貴人の命などによりつつしんで選択すること。慎重に選ぶこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「謹選」の意味・読み・例文・類語

きん‐せん【謹選】

  1. 〘 名詞 〙 つつしんで選択すること。慎重にえらぶこと。〔司馬法‐天子之儀〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む