貴局(読み)キキョク

デジタル大辞泉 「貴局」の意味・読み・例文・類語

き‐きょく【貴局】

相手を敬って、その人の属する郵便局・水道局など、「局」と名のつく所をいう語。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「貴局」の意味・読み・例文・類語

き‐きょく【貴局】

  1. 〘 名詞 〙 相手を敬って、その人の属する清掃局、郵便局など「局」と称される所をいう語。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む