普及版 字通 「貼夫」の読み・字形・画数・意味
【貼夫】ちよう(てふ)ふ
肋編、中〕兩浙の
人~皆其の私
を縱(ゆる)す
、之れを貼夫と謂ふ。
然と出入し、以て怪と爲さず。寺に
き居人の如き、其の貼する
の
は、皆
行の
なり。多きは四、五
るに至る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...