
にして以て
する無し。身自ら販貼す」という「販貼」とは、前借りして働く意である。上に貼り足して補筆することをもいい、唐代では詔勅の文を改めることを貼黄といった。貼りつけるときは貼付(てんぷ)という。
pは同声。また貼・添thyamも声近く、帖に添えて貼付することを貼という。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...