普及版 字通 「贍恤」の読み・字形・画数・意味
【贍恤】せんじゆつ
年
潦(さいらう)(水害)あり、冀(き)部尤(もつと)も甚だし。比(このごろ)實傷を
除(けんぢよ)し、窮匱(きうき)を贍恤するも、而も百姓
ほ業を
(す)て、

えざる
り。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...