赤い鳥文学賞(読み)アカイトリブンガクショウ

デジタル大辞泉 「赤い鳥文学賞」の意味・読み・例文・類語

あかいとり‐ぶんがくしょう〔‐ブンガクシヤウ〕【赤い鳥文学賞】

文学賞の一。年に1回、優れた児童文学作品に贈られる。昭和46年(1971)創設、平成22年(2010)第40回で終了。→赤い鳥

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む