赤松則良半生談(読み)あかまつのりよしはんせいだん

日本歴史地名大系 「赤松則良半生談」の解説

赤松則良半生談
あかまつのりよしはんせいだん

赤松則良著

解説 幕末期、長崎海軍伝習所で学んだ当時の記録を含む。

活字本 平凡社東洋文庫

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む