超域(読み)チョウイキ

デジタル大辞泉 「超域」の意味・読み・例文・類語

ちょう‐いき〔テウヰキ〕【超域】

既存領域を超えること。特に、大学などで、専門分野の枠を超えて独創的な教育環境を新たに構築することをいう。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む