超広角レンズ(読み)チョウコウカクレンズ

カメラマン写真用語辞典 「超広角レンズ」の解説

超広角レンズ

 定義はあいまいだが、35mmカメラの場合、一般的には焦点距離24mm以下の 広角レンズ を指して言う。広角レンズの持つ 遠近感 を強調する効果がより強調され、強烈なデフォルメを見せる。

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む