超広角レンズ(読み)チョウコウカクレンズ

カメラマン写真用語辞典 「超広角レンズ」の解説

超広角レンズ

 定義はあいまいだが、35mmカメラの場合、一般的には焦点距離24mm以下の 広角レンズ を指して言う。広角レンズの持つ 遠近感 を強調する効果がより強調され、強烈なデフォルメを見せる。

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む