精選版 日本国語大辞典 「足股」の意味・読み・例文・類語
あ‐な‐また【足股】
- 〘 名詞 〙 ( 「あ」は「足」、「な」は「の」の意 )
- ① 足の指のまた。
- [初出の実例]「足陽明 アナマタ」(出典:色葉字類抄(1177‐81))
- ② 指のまた。指の間のくぼみ。
- [初出の実例]「手明陽 テノアナマタ」(出典:色葉字類抄(1177‐81))
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新