精選版 日本国語大辞典 「跡を訪う」の意味・読み・例文・類語
あと【跡】 を 訪(と)う
- なくなった人の霊を弔う。また、その仏事を行なう。
- [初出の実例]「あとをとふ道にや君は入りぬらんくるしき死出の山へかからで」(出典:山家集(12C後)中)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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