軌道起重機(読み)キドウキジュウキ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「軌道起重機」の意味・読み・例文・類語

きどう‐きじゅうきキダウキヂュウキ【軌道起重機】

  1. 〘 名詞 〙 脚柱の下端に車輪を付け、路面に敷設した軌道上を移動する形式のクレーン。塔形クレーン、橋形クレーンなど。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む