軽荷排水量(読み)ケイカハイスイリョウ

デジタル大辞泉 「軽荷排水量」の意味・読み・例文・類語

けいか‐はいすいりょう〔‐ハイスイリヤウ〕【軽荷排水量】

船舶が人・貨物燃料・水などを積載していない軽荷状態のときの排水量。あるいは、船舶が貨物を積載していないときの排水量。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む