轟酔(読み)ごう(がう)すい

普及版 字通 「轟酔」の読み・字形・画数・意味

【轟酔】ごう(がう)すい

思いきり酔う。金・元好問〔南冠行〕詩 安(いづく)んぞ酒斛(こく)を得て 君と轟せん、太湖の秋

字通「轟」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...

冬将軍の用語解説を読む