農水産業協同組合貯金保険機構(読み)ノウスイサンギョウキョウドウクミアイチョキンホケンキコウ

デジタル大辞泉 の解説

のうすいさんぎょうきょうどうくみあい‐ちょきんほけんきこう〔ノウスイサンゲフケフドウくみあひ‐〕【農水産業協同組合貯金保険機構】

農業協同組合水産業協同組合の貯金者を保護するための機関農水産業協同組合貯金保険法に基づいて昭和48年(1973)に設立貯金保険機構

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む