迎神(読み)げいしん

普及版 字通 「迎神」の読み・字形・画数・意味

【迎神】げいしん

神を迎える。〔漢書、礼楽志〕高の時、叔孫、秦の樂人に因りて、宗の樂を制す。太、を門にへ、嘉至を奏す。ほ古のの樂のごときなり。

字通「迎」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む