精選版 日本国語大辞典 「途端の拍子」の意味・読み・例文・類語
とたん【途端】 の 拍子(ひょうし)
- その時のはずみ。
- [初出の実例]「うごめく二人を二人が切ふせ、六郎が手にあと二人、とたんのひゃうしにくびうちおとせば」(出典:浄瑠璃・狭夜衣鴛鴦剣翅(1739)五)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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